延羽の湯 公式ブログ

延羽の湯「露天風呂」早分かり表

温度帯 高温 中温 低温
名称 内湯(深湯) 壺湯
内湯(季節風呂)
岩風呂
立ち湯
高濃度炭酸泉
入浴効果 発汗が促進され、心身が活発になります。 適度な発汗と皮膚洗浄化作用があり、入欲後に爽快感があります。 身体に対して鎮静的に作用し、リラックス効果があります。

延羽の湯「3つの泉温」、その秘密

温泉浴効果をさらに高めるために
温泉浴は身体を清潔に保つことだけでなく、健康にとっても大きな効果がありますが、延羽の湯では温泉浴効果をさらに高めるために、泉温を「あつ湯」「ふつう湯」「ぬる湯」と3段階で設けています。好みの温度のお風呂を選んでいただければいいのですが、延羽の湯ならではの入浴方法として、温度の違うお湯に交互に入る「温冷交代浴」「反復浴」をおすすめします。
温冷交代浴 ぬる湯とあつ湯に交互に入ります 反復浴 一定の温度のお湯に繰り返し入ります
血行促進効果が高まり、
新陳代謝がいっそう促進されます。
ふつう湯に繰返し入る「中温反復浴」、あつ湯入浴を繰返す「高温反復浴」があり、いずれも長時間入浴よりに比べて身体の芯から 温まり、湯冷めしにくくなります。
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